企画紹介 和食・だしの文化

江戸ごはん

京都までの約500kmを15日で踏破した江戸の人々。
その健康を支えたのは豆腐に小魚、たくあんに米と、つましいながら理に適った食生活だったそうです。
 
現在では世界各国から注目を浴びる和食のルーツである「江戸ごはん」。
刺身、たくあん、豆腐汁、卵ふわふわ、ねぎま鍋、味噌おでん…いまでも簡単に食べられる、作ることのできる数々の江戸ごはん。
 
江戸時代の食事をみると現代を生き抜く健康の知恵と秘訣が浮かびあがってきます。
300年前を生きた江戸の庶民に学ぶ、健康で楽しく、生活が自然と正される江戸ごはんを再現し、もっとひろめていきたいと思います。
 
→「おだしの学校」を開催しました。  →ケータリングも可能です

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